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【ラジオ取材】陽光LED照明「明王Myo-Ou」

2022年10月24日 【ニュース・プレスリリース

陽光LED照明「明王Myo-Ou」について、この度ラジオ取材を受けましたのでご案内いたします。

 

番組名 ウエストエンドトーク
放送局 FM Fuji
放送日時 2022年10月23日(日)AM9:30~10:00

 

取材概要は、下記のとおりです。

 

さて、このコーナーでは、株式会社グリーンユーティリティーの代表取締役社長森幸一さんとお電話がつながっています。今日も同社が開発製品化した陽光LED照明「明王Myo-Ou」についてお話を伺ってみたいと思います。

 

質問①

さて前回ご説明いただきましたがもう一度、陽光LED照明「明王Myo-Ou」はどういった照明なのか、教えていただけますか。

「健康」を基本とした、太陽光と同等のエネルギーを出す照明です。我々生物、つまり動植物は太陽の光を受けないと生きてはいけないことはご存じのとおりです。しかし、一般的に使用される照明には電球、蛍光灯があり、最近では省エネで明るいLED照明なども発売されておりますが、太陽の光とは違い、逆に体に悪いとされる光もあり問題が出るようになってきました。

 

質問②

光が健康に作用するのですか?

実をいいますと太陽光は我々生物に対して特別な光で、多くのエネルギーがバランスよく出ていて、体内時計や自律神経を整えたりしています。もちろんその中には紫外線、可視光線、赤外線も含まれています。この光を適度に受けないと人間や植物は機能しないばかりか、体に確実に不調が出てきます。日本は生活レベルは上がったものの世界一の病気大国、自殺大国で、癌や認知症、精神障害、鬱、初期症状として睡眠障害、イライラ、暴力的になるなどがあり、離婚率も上昇してきています。

 

 

質問③

一般的なLED照明と陽光LED照明は、一体何が圧倒的に違うのでしょうか?

一般的なLED照明は明るくて快適にみえますが、太陽光のような人間に適正な光は出ていません。陽光LED照明「明王Myo-Ou」は、太陽と同等な光を出す照明ですので、健康な生活を送りたい方には最適です。朝の光は白色の光で十分なセロトニンを体内に作り、夕方になりますと光がだんだんオレンジ色に太陽光と同等に変化してきて、セロトニンをベースにメラトニンを生成するような働きが出てきます。その関係で自律神経が整い、つまり副交感神経が働くようになり睡眠ホルモンが充実し熟睡できるようになります。

 

学生を対象にした一般的なLED照明と太陽光と同等のLED照明でどのような違いが出るのかを実験したデータをご案内します。一般的なLED照明では、瞬きの回数が異常に増加し、鼻の温度が上がり、唾液の量が極端に減り、そして脳の温度が上昇しました。つまり自律神経が乱れた状態になっているということです。それと比較して、太陽光と同等のLED照明ではすべてが解決し、かなりのレベルアップが図れたことから塾や児童福祉施設などに導入して頂き大変喜ばれています。

 

 

 

以上、株式会社グリーンユーティリティーが、国立大学との産学共同で研究・開発・製品化した陽光LED照明「明王Myo-Ou」について、ご案内いたしました。

 

過去の取材概要は下記のとおりです。

2022年2月27日放送分

2021年12月19日放送分

 

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