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【ラジオ取材】陽光LED照明「明王Myo-Ou」家庭用シーリングライト

この度一般販売を開始いたしました陽光LED照明「明王Myo-Ou」家庭用シーリングライトについて、ラジオ取材を受けましたのでご案内いたします。

 

番組名 ウエストエンドトーク
放送局 FM Fuji
放送日時 2022年2月27日(日)AM9:30~9:54

 

取材概要は、下記のとおりです。

 

さて、このコーナーでは、株式会社グリーンユーティリティーの代表取締役社長森幸一さんとお電話がつながっています。今日も同社が開発製品化した陽光LED照明「明王Myo-Ou」についてお話を伺ってみたいと思います。

 

質問①

さて前回ご説明いただきましたがもう一度、陽光LED照明「明王Myo-Ou」はどういった照明なのか、教えていただけますか。

実は電球や蛍光灯は、産業廃棄物や化学薬品の関係で製造が中止され、現在はLED照明が一般的になってきました。

 

LED照明は明るくて省エネになることから普及が進んでいます。しかし、最近では目の不調を訴える人や睡眠障害、睡眠不足、学力の低下、イライラ、人に対して攻撃的になるなど、家庭環境やビジネスにおいても影響が出ています。家庭内環境の悪化、子供さんの学力低下など多くの問題も含んでいます。更には、体内時計の狂いから様々な健康被害も出ており、日本は世界一の病気大国になっている現実があります。

 

そこで、健康第一を基本に、朝の起床時から眠るときまで、家庭に太陽光を再現できる仕組みとして、陽光LED照明「明王Myo-Ou」を新たに研究・開発・製品化いたしました。

 

LED照明から発する光に原因があり改善の必要性を感じたことから、まずは名古屋大学での共同研究からスタートし、開発・製品化までに15年かかりました。一般的なLED照明はブルーライトが突出しており演色性、色温度、電磁波など問題が多数あり、太陽光の波長とは大きな違いがあります。一方、人間の体に良いとされる光は太陽光そのものであり、朝~昼~夜に色温度が徐々に変化し、体内時計もリセットできます。

 

その人間に良いとされる太陽の光の性質を97%再現した商品が陽光LED照明「明王Myo-Ou」でございます。朝の起床希望時刻の30分前から100%の照度ではなく10%の明かりが点灯し、3分おきに10%ずつ明るくなり、30分かけて体に光をなじませることからスタートします。

 

質問②

お子様の勉強やお仕事などの効率への良い影響もあるそうですね。

先ほど一般的なLED照明は問題があることをご案内しました。簡単に言いますと、一般的なLED照明の光を浴びますと、瞬きの回数が多くなり唾液が減少するなど緊張状態になり脳へのストレスが生じます。

 

一般的なLED照明は青色の単体のLEDの素子に黄色の顔料を塗布したものですので、460nm付近の青色光が突出して弊害が出ているわけです。大学の研究では、一般的なLED照明と太陽光と同等の光での比較を大学生に参加してもらい大きな違いが出ています。学生さんやビジネスマンの勉強に良いとされる光は、太陽光のようにバランスのとれた光であることは当然でありますが、紫外線近くの波長460nm付近の光、つまりブルーライトが突出することのない光で脳が最高なコンデションになることがわかっており、そのような光を再現した素晴らしい商品が陽光LED照明「明王Myo-Ou」です。

 

質問③

光の質はもちろん、電磁波の抑制や省エネにもメリットがあるようですね。

一般的なLED照明も省エネはできていますが、その製品との比較で更に39%の省エネ効果があります。太陽光の性質を保ったまま色温度や照度の変化により、無駄を更に解消しております。現状蛍光灯を使用している方は勿論のことLED照明からの交換をお勧めいたします。

 

体内時計をリセットし熟睡できるようになる、人間に必要な太陽光の恵みを、24時間いつでもご利用いただけます。

 

 

以上、株式会社グリーンユーティリティーが、研究・開発・製品化し、この度一般販売を開始した陽光LED照明「明王Myo-Ou」家庭用シーリングライトについて、ご案内いたしました。

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