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【テレビ取材】日テレ「ZIP!」にて効果的な節電方法を紹介

 

政府が全国に節電要請をする中、日本テレビの情報番組「ZIP!」より取材依頼があり、弊社代表取締役の森 幸一が、家庭で快適かつ効果的にエアコンを節電するポイントについて、具体的にご紹介いたしました。

 

放送局 日本テレビ
番組名 ZIP! NEWS7「節電の夏  エアコンの節電方法」
放送日時 2022年6月22日(水) あさ05:50~8:00
概要 電力のひっ迫が懸念される今年の夏。千葉県にある「イオンモール幕張新都心」でも昨日から対策が行われていた。イオンモールでは売り場の照明はついていたが入り口の照明は消灯していた。ほかにも空調の一部停止など節電・省エネ対策を全国の店舗で実施。工場などの操業で電力の需要が高まると想定される平日や、需給ひっ迫注意報の発令日に行うという。

来月1日から始まる7年ぶりの節電要請期間。岸田総理はきのう、電気代の負担軽減策として節電に取り組んだ消費者に向けて、幅広く利用できるポイント制度を作ることを明らかにしている。熱中症の危険が高まるこれからの季節、どのように節電をすればいいのか。

専門家(グリーンユーティリティー 代表取締役 森 幸一さん)によると、エアコンからの冷気は下にたまるため、扇風機を対角線上に設置して真上から斜め上あたりに向けて風を送ることで冷気を部屋全体に循環させ節電につなげることができるという。扇風機の電気量はエアコンより大幅に低い。そして風量設定にもポイントがあるそうで、「強」では冷やしすぎて余分な電力を使ってしまい、反対に「弱」でも部屋を冷やすまでに時間がかかり、かえって電気代が高くなってしまうため自動の設定を活用するのがいいという。またエアコンは部屋を設定温度まで冷やすときに最も電力がかかるため、1時間ほどの外出であればつけたままのほうが節電につながるという。

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